今年も頑張るっ!

今年もいよいよ始まりましたね。

看護師の仕事も去年以上に張り切ってがんばっていきたいと思ってるし今年こそは誰かいい人見つけて結婚...ってことになればいいなって思ってます。

こればかりは縁のものなのでどんなに望んでもなかなか自分の思うようにはいかないんだよねぇ。

仕事とか勉強って自分の頑張り次第で前進していけるものだけど人との出会いって自分でどんなにがんばっても前に進んでいけるわけじゃないんだよねぇ。

長年の経験で少しずつそのことがわかるようになってきたって感じかな。

早くいい人見つけて寿退社といきたいところだけど焦っても自分を追い込むだけで何にも変わらない気がします。

人の縁って不思議だよね。何度も何度もいろんな人との出会いがある人もいれば私みたいになかなか会えない人も...。

結婚宣言できるのは...?!

私結婚します!そんな報告が出来るのはいつの日なんだろう...。

他愛のない話題で患者さんと会話して毎日が終わっている私。

仕事しながら結婚相手探すのって大変だよね。

私の人生看護師の仕事を選んだ時から結婚ということから段々離れていっているんじゃないかって思ってしまうほど出会いがありませんっ。

若い頃は出会いなんて来るべき時が来れば...なんて風に思っていたんだけど

そんなことはない!!って最近はあせってるのが本音。

とはいっても誰でもいいってわけでもないしね。

周りの若い子がどんどん寿退社していくと笑顔で見送っているものの内心は...。

来年は誰かいい人が現れてくれるかもしれない...そんな年末を何度過ごしてきたことか。

神様は不公平だなぁ...。

結婚相談所に入会しようかなって本気で考えたこともあるけどなかなか一歩を踏み出す勇気がないんだよねぇ。

医師は白衣を来ていない

この前、ショッピングモールに家族で出かけました。

贈り物を決めないといけなく、それで、ショッピングモールに行ったのです。

ショッピングモールはただ行くだけでも楽しいですよね。

かわいい物を見つけたり、雑貨や、インテリアの物を娘とキャーキャー言いながら眺めてました。

わたし、照明が気になる。

ランプ。

ランプって趣がある。

間接照明は夜、暗めにして過ごしても面白いですよね。

なんて想像力を膨らましたりして。

贈り物を見に来たのに、私の好きなものばかり、先に見てしまう。

最初に贈り物と決めていても、視界に入るとわ~!かわいい服とか。

旦那に、おーいいい加減にしろーと注意された。

そんなこんなで、贈り物コーナーにつきました。

お返しに何をあげたらいいかな。

色々さがしてみた。

すると、知っているような

顔見知りのような・・・

でもイメージわ分かるんだけど、誰だっけ?

この方と考えていたら、地元のよーく知っているいつも行く老健の医師でした。

確か老健施設長のお医者さんだったかな。

医師は白衣を来ていないと分からないものです。

優しい評判の、k医師。

医師の方も私をおぼえていてくれて、挨拶をしました。

あははこんなところでなんて感じで。

医師も普段はお母さんなのです。

向こうも娘さんと一緒にお買い物でした。

疑心暗鬼になった看護師さんと元旦那

看護師さんと元旦那の結婚生活は10ヶ月ほどだった、その間に一体なにがあってどれだけのことをしてあの事件に至ったのか。結婚後看護師さんは元旦那の束縛に悩まされ続けていた、しかし看護師さんはその束縛のストレスからか他の異性へと逃げるようになっていた。その頃献血関係の看護師求人を探していたらしい。

ただ浮気をしたわけではない、ただ他の男性と連絡先を交換して数回電話やメールをしただけだという。それも恋愛感情やそういった気にさせるものではなく、ただの世間話や必要連絡事項だけ。しかしそれはもちろん元旦那との「約束をやぶった」ということになり、看護師さんは元旦那を嫉妬の鬼へと変えてしまった。ある日看護師さんが一人で家にいるときに、部屋にボイスレコーダーが置かれていることに気付いたそうだ。それを見て看護師さんは恐怖を感じ、盗聴器などがないかどうか家中探し回った。看護師さんはそれから元旦那を疑うようになってしまった、疑われていることを疑うようになるというまさに負の連鎖。一緒に居るときでさえどこかに何かを仕掛けられてるんではないかと疑い、一緒に居ないときは常にどこかから監視されてるんではないかと疑う。お互いがお互いに依存していた二人、お互いがお互いを疑うことになってしまった。

USJで働く看護師さんはうらやましい

今年のお盆休みにUSJに行きました。
雨だったけど、やはりかなり人が多くて。
子供が身長制限にひっかかったこともあって、あまりアトラクションには乗れませんでした。
今回は様子を見に行った感じかな。
でもお昼ご飯を食べるために、列に並んでいたときのこと。
少し離れたところで係員の人と話している家族がいました。
どうやらその中の誰かが気分が悪くなったかどうかしたようで。
係員の人が、「もし救護室まで歩けるのであれば、そこまで歩いてもらって・・・」とか説明してました。
そうか、USJにも当然のことながら救護室があって、そこに看護師さんが待機しているわけだよね。
毎日USJに働きにいけるなんて、ちょっとその看護師さんはうらやましいかも、と思ってしまいました。
もちろん遊びに来ているわけでないから、忙しいときもあるでしょうけどね。
でもなんか夢の国に毎日通勤なんてちょっとうらやましいです。
しかも係員とかと違って、クーラーや暖房の効いたところで待機していられるんですからね。
でも毎日USJに来ているのに、ちっとも遊べなかったら、それはそれでストレスたまるかな。
でもそういうUSJの看護師求人なんて出たら、かなり倍率高そうだな、と思います。
昔私の妹が転職活動していた時のショップスタッフの求人とはわけがちがいそうですね。

宮古島の看護師募集

今日は少し前に調べた宮古島の医療事情を。

宮古島の看護師募集は、宮古島徳洲会病院などのある程度の規模の総合病院以外は、個人の病院、クリニックが中心となってしまうため、看護師の求人としての条件は給与や休日などの待遇だけを見てしまうと、どうしても首都圏よりも劣ってしまうという点があげられます。その分だけ、東京近郊にはない、豊かな自然や環境が整っているので、長期間にわたって働きたいというのであれば、その豊かな自然を満喫できる環境が魅力の一つといえるでしょう。現在、離島といえば、医療機関がほとんどないような地域をイメージする人もいますが、宮古島は沖縄県の中でも本島とのアクセスもそれほど不便しないこともあり、観光地としても人気のある地域です。

また、長期間の勤務が難しいと考えている人でも半年間だけなど、在籍期間を限定して常夏の地域での環境を十分に楽しむというのも一つの選択肢として考えることが出来るのが魅力となっています。どうしても、待遇などの条件は、他の地域と比較してもそれほど恵まれているわけではありませんが、その分、他の地域にはないのどかで安定した環境があることが大きな魅力になっています。安定して長期間にわたって働きたい人にとっては、地元からの医療従事者は歓迎される環境にあるので、ぜひやりがいのある職場で長期間にわたって働くことを検討してみてはいかがでしょうか。

求人自体は、看護師求人サイトに一般求人として応募を募集しているほか、欠員などが出た場合に非公開求人としてお応募されていることもあるので、南国の離島を希望する場合には看護師求人サイトのキャリアコンサルタントにある程度、条件などを相談しておくことによって、自分の望む条件を比較的スマートに決めることが出来るようになるのではないでしょうか。

離島といえば、どうしても交通の便や日常生活に不自由してしまいそうなイメージがありますが、実際にはほとんどの日用品や身の回りのものはインターネットで取り寄せが可能な時代になっているので、不便を感じることはほとんどない環境といえます。ぜひ一度、都会から離れた環境でのびのび働きたい人にとっては、非常に魅力的な地域といえます。離島であれば、いままではまったく違う環境で働けるという条件でもあるので、ぜひ一度、検討してみる価値は十分にあるのではないでしょうか。ぜひ、太陽の下で看護師として働いてみたい人は、宮古島での看護師の勤務を検討してみてください。

私も一回は看護師じゃなくて経営企画みたいなばりばりの仕事をしてみたいなあ。経営企画の向き・不向きとか検索してみたけど向いてそうなんだけどなあ(笑)

夏まで秒読み...

今年もまた暑い夏がそこまでやってきてますねぇ。

というよりもすでにかなり暑い毎日が続いているんだけどね。

看護師長という役職をもらっている私の日々の忙しさはこの暑さを何倍にもパワーアップしちゃってます。

まだ6月だというのに我が家では結構頻繁にエアコンのお世話になっている始末。

今からこんなだと真夏になったら電気代、すごいことになっちゃうだろうね。

だけど暑さは我慢する限度があるからねぇ。

院内でもエアコンが効いているとはいってもガンガンに効かせているわけじゃないから

動き回っていたらかなり暑いんだよね。

久しぶりに今度の休みには美容院に行って思い切ってショートにしちゃおうかって思ったりもしてます。

毎日仕事仕事でなかなか手入れもしていないしね。

新しい年の始まり

また新しい一年が始まりましたね。

今年こそは私にも良縁が舞い込んでこないかなって願ってるんだけどね...。

そんな私だけど実は看護師になってあまり経たないころにすごく素敵な人との出会いがあったんだよね...。

その人となら結婚してもいいって思えたし相手も...。

だけど私にはこの仕事があったからもう少しお付き合いを続けてから結婚という道を選びたかったんだけど彼は待てなかったんだよね。

結局別れることになっちゃった。

以来この人だって思える人とは出会えていません。

あの時看護師を辞めて彼と結婚する道を選んでいたら私は今頃幸せな家庭で過ごしていたのかな?

時々そんなことを考えることがあります。

過ぎ去った過去のことをどんなに考えても時は戻せないんだけどね。

ちょっと残念だったかな...。

今年は諦めた看護師の恋

今年も残り少しになってきました。

今年の初めにこの1年でなんとか結婚したいんだけど...なんて思っていた私だけど

どうやらこのまま一人での年越しになりそうです。

いつになったら私は既婚者になれるんだろうなぁ。

仕事が休みの時にふとそんなことを考えることも増えてきちゃった。

だけど仕事の時はまぁこのまま一人でもいいかもしれないな...なんて思ったりすることもあるんだよね。

看護師の仕事は辛く大変なことも多いけど患者さんとのふれあいがとっても楽しくもあります。

だからこの仕事だけは私から切り離すことが出来ないと思ってるんだ。

もしも結婚できたとしてもやっぱりこの仕事だけは続けたいしね。

ただやっぱり年老いた時の事を考えると一人ぼっちは寂しいよね。

女のプライド

看護師長になって年齢もいつの間にやら40代に突入。

こんな年齢になってしまうまで結婚というものに縁のない私。

若い子がどんどん寿退社していくのをジーっと見てるだけなんだよね。

きっと私の下で働いている子たちは私は一生結婚しないんじゃないかって思っている子が多いんじゃないかな。

決して仕事が大好きで仕事と一生を...なんて思ってるわけじゃなくてただ縁がないだけなんだけどね...。

そんな自分の素顔を絶対に悟られないようにがんばってます。

やっぱりプライドがあるからねぇ...。

そんなこと...って思う人もいるかもしれないけど結婚したいのに出来ないのと結婚を意識していないのでは大きな違いがあるんだよね。

もちろん私の場合は前者です...。