時差ボケー

飛行機に乗ると、乗る時間や行く目的地によっては時差ボケが起こりますね。
私は本当にこれがひどくて毎回泣くのです。
もちろん眠れない、ってことに加えて、頭が痛くなったり気分が悪くなったりと、相当なもんです。

JALが推奨する時差ボケ解消というか予防策ですが:

  • 出発前に十分な休養と睡眠をとっておきましょう。
  • 方(アメリカなど)への旅行場合、数日前より少しずつ早く床につき早起きをするようにしましょう。
  • 西方へ向かう場合(ヨーロッパなど)はその逆に遅く寝て遅く起きるようにします。
  • 機内では、まず時計を到着地の時間に合わせます。フライトが東方行きの場合にはなるべく早く眠っておくようにします。
  • 到着後は、現地時間に合わせて行動しましょう。
ねんていうのかなーーー。。。。

分かってます!!!

ってことばかりで。。。
何かこう・・・ばしっと「これで解消!」みたいなことがあればいいですね。
時差ボケをまったく起こさない人は、あなたは、、、ラッキーなんですよ!
本当にあれは辛いですから。
ということで、どこかへ行く時はこの時差ボケも考えていく日とか期間を調整しています。
よっていつも少し長目になるのよね。

40代の百貨店への転職

◆他社へ転職(関西在住 男性)

これは、以前一緒に働いた方のエピソードを、また聞きで伝えているだけではありますが、よければご参考ください。

紳士服売り場で、フィッティングのスキルと活かして働いている方でした。腕は本当に確かで、外商のお客様も、一般のお客様も(分けるのはあまり良くないですが)、沢山の方から支持を得ていました。生活スタイルが違う複数の層から、支持があるのは、本当に実力のある証拠だなと思います。

お客様には、確かな腕と穏やかな人当たりで、優雅に接客をしていましたが、その内側では、色々考えがあったようです。その百貨店は、給与も安く、「実力主義」を謳っておきながら、結局は年功序列であったり、実力ではなく、上司の好き嫌いで評価が変わる方が顕著でした。そんな環境でも、きっと地道に働いていたのだと思います。ですが、ある時に退職のお話をされた時に聞いたのは「いい条件で、ヘッドハンティングの話が来た」とのことでした。それ以上は「このお店や売り場をかき乱したくないし、やめる人間の話より、これからの話をしてほしい」と詳しくは教えてくれませんでした。確かな情報は、結局聞けずじまいだったのですが、都心の大きな百貨店の、同じく紳士服で勤務しているとのこと。

ご自分で就活したのか、腕を見込まれて声がかかったのかは分かりませんが、実力があれば、百貨店業界でも自分の力で条件を良くして働くことが出来るんだな、とハッとした出来事でした。


◆(番外編)仕事が大変だった翌日が、平日の休みだった時

個人的な感覚が多いので、番外編にさせてもらいます。

一日中働いて、自分がその建屋のほぼ最後で退社するような、遅い時間まで働いた翌日の休みは、「昨日頑張ったなあ」と思います。またそれが平日だと、周りや世間は働いているのに、自分はゆっくりとくつろいでいる、というちょっとした特別感が、個人的には好きでした。

精いっぱいやりきった後のお休みは、嬉しいものです。基本シフト制が多く、1年52週あるなかで、同じ1週間すらほぼ無いような生活なので、ONOFFをきちんと切り替えれば、お休みもやりがいの1つに入ってきます。

 

◆(番外編)自分の好きな商品を店頭に並べて眺めている時

先ほど取り上げた、「売れていく瞬間」ではなくて、「その商品が並んでいるのが、もはや好き」という人もいました。そういった人はもはや、その分野の「マニア」な人でした。取引先との交渉も、その分野が好きなら苦にならず(もう雑談でもしにいくような感覚、それがウケるらしい)、話を付けて、気に入った商品を、並べて悦に浸る。といった具合です。

勿論、会社のお金で物を買っているので、好き勝手するわけにはいかず、数字をきちんと取ってこないといけないのですが、百貨店=お金をかけられる人、が多く、嗜好品などは特に、通なお客様も集まりやすいのです。すると、マニアな人が入れた商品が「この売り場は分かっているなあ」と、売り上げにつながる事もあり、決して悪い事ではありません。たまに、コアすぎて伝わってない場合も見受けられましたが。


「40代」でインテリアコーディネーターで転職したい方へ


 

ヨガリトリートの旅

ヨガをしてる人なら、一度は参加したことのあるであろう、ヨガのリトリート。
最近は海外も多いですね。
というか、海外がいいですね!海外でヨガを深める、すごいいいと思う!

ヨガルミナスというサイトを見つけました、なかなか良心的な料金で、楽しそうなリトリートやっていますね。
こういうのを見つけるとわくわくします。

バリ島が多いですが、バリ島のなかでもウブドでいいので、そこで出来たら最高でしょうねー。

リトリートとは、日常のストレスのない環境でゆっくりと過ごし、リラックスした時間と空間で、体や心の動きのバランスを調整、自然との調和の中で、心身共にリフレッシュすることです。

また自然とのバランス、

調和のために共生共存の思考を 育てる場にもなります。


行ってみると人生変わりますよー。お勧めです。
国内もね!

夏の転職活動

暑いよ・・・
クーラーなしじゃもう生きていけません。

外にも極力出たくありません。
こんなんじゃ無職期間が延びてしまう・・・。

まぁまだ無職生活4日目だから大丈夫かな・・・

転職活動は思うようにいきませんね。
今は希望である産業看護師の求人情報をネットで探しています。
でも中々ないね・・・。

昔無料登録したナースではたらこにでも連絡しようかな?
あそこなら探してくれそう。

以前お世話になったコンサルタントさんまだいるかな。
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男友達とサッカー観戦に行ってきました。
毎日ヒマだなぁってボヤいてたら誘ってくれたんですよ。

その人とはネットで知り合って話すようになりました。
出会い系じゃないですよ。
地元が一緒だからたまに会ってご飯行って話すだけ話して解散するっていうのがいつものパターン。

サッカー観戦は珍しく休みが合ったので行ってみたのです。
私はサッカー観戦なんて初めてで本当に楽しいのかな?って思ってました。
サッカー観戦の感想はすごく楽しかったです!
応援しているチームがゴールする度にハイタッチして大盛り上がりしちゃいました♪
あんなに盛り上がってるの私たちだけだったような(笑)
たまには良いものですね!

その友達は中学の時サッカー部でレギュラーをしていたみたいですよ。
今でもたまに仲間内でサッカーしてるんだって言ってました。

そんな彼ですが以前はエクステリアを販売する営業をしていたのだとか。
でも彼が販売したカーポートで事故が起こって人が大怪我を負ったそう。
責任を感じて転職してしまった過去があります。

彼のせいではないと思いますが、転職しなきゃいけないって思っちゃったんでしょうね。

転職した今は違う会社の営業をしています。
転職しても昔のことを思い出す時もあるみたいですが...

競馬や競輪も趣味みたいなので今度一緒に付き合ってあげようと思っております!

今年も頑張るっ!

今年もいよいよ始まりましたね。

看護師の仕事も去年以上に張り切ってがんばっていきたいと思ってるし今年こそは誰かいい人見つけて結婚...ってことになればいいなって思ってます。

こればかりは縁のものなのでどんなに望んでもなかなか自分の思うようにはいかないんだよねぇ。

仕事とか勉強って自分の頑張り次第で前進していけるものだけど人との出会いって自分でどんなにがんばっても前に進んでいけるわけじゃないんだよねぇ。

長年の経験で少しずつそのことがわかるようになってきたって感じかな。

早くいい人見つけて寿退社といきたいところだけど焦っても自分を追い込むだけで何にも変わらない気がします。

人の縁って不思議だよね。何度も何度もいろんな人との出会いがある人もいれば私みたいになかなか会えない人も...。

結婚宣言できるのは...?!

私結婚します!そんな報告が出来るのはいつの日なんだろう...。

他愛のない話題で患者さんと会話して毎日が終わっている私。

仕事しながら結婚相手探すのって大変だよね。

私の人生看護師の仕事を選んだ時から結婚ということから段々離れていっているんじゃないかって思ってしまうほど出会いがありませんっ。

若い頃は出会いなんて来るべき時が来れば...なんて風に思っていたんだけど

そんなことはない!!って最近はあせってるのが本音。

とはいっても誰でもいいってわけでもないしね。

周りの若い子がどんどん寿退社していくと笑顔で見送っているものの内心は...。

来年は誰かいい人が現れてくれるかもしれない...そんな年末を何度過ごしてきたことか。

神様は不公平だなぁ...。

結婚相談所に入会しようかなって本気で考えたこともあるけどなかなか一歩を踏み出す勇気がないんだよねぇ。

医師は白衣を来ていない

この前、ショッピングモールに家族で出かけました。

贈り物を決めないといけなく、それで、ショッピングモールに行ったのです。

ショッピングモールはただ行くだけでも楽しいですよね。

かわいい物を見つけたり、雑貨や、インテリアの物を娘とキャーキャー言いながら眺めてました。

わたし、照明が気になる。

ランプ。

ランプって趣がある。

間接照明は夜、暗めにして過ごしても面白いですよね。

なんて想像力を膨らましたりして。

贈り物を見に来たのに、私の好きなものばかり、先に見てしまう。

最初に贈り物と決めていても、視界に入るとわ~!かわいい服とか。

旦那に、おーいいい加減にしろーと注意された。

そんなこんなで、贈り物コーナーにつきました。

お返しに何をあげたらいいかな。

色々さがしてみた。

すると、知っているような

顔見知りのような・・・

でもイメージわ分かるんだけど、誰だっけ?

この方と考えていたら、地元のよーく知っているいつも行く老健の医師でした。

確か老健施設長のお医者さんだったかな。

医師は白衣を来ていないと分からないものです。

優しい評判の、k医師。

医師の方も私をおぼえていてくれて、挨拶をしました。

あははこんなところでなんて感じで。

医師も普段はお母さんなのです。

向こうも娘さんと一緒にお買い物でした。

疑心暗鬼になった看護師さんと元旦那

看護師さんと元旦那の結婚生活は10ヶ月ほどだった、その間に一体なにがあってどれだけのことをしてあの事件に至ったのか。結婚後看護師さんは元旦那の束縛に悩まされ続けていた、しかし看護師さんはその束縛のストレスからか他の異性へと逃げるようになっていた。その頃献血関係の看護師求人を探していたらしい。

ただ浮気をしたわけではない、ただ他の男性と連絡先を交換して数回電話やメールをしただけだという。それも恋愛感情やそういった気にさせるものではなく、ただの世間話や必要連絡事項だけ。しかしそれはもちろん元旦那との「約束をやぶった」ということになり、看護師さんは元旦那を嫉妬の鬼へと変えてしまった。ある日看護師さんが一人で家にいるときに、部屋にボイスレコーダーが置かれていることに気付いたそうだ。それを見て看護師さんは恐怖を感じ、盗聴器などがないかどうか家中探し回った。看護師さんはそれから元旦那を疑うようになってしまった、疑われていることを疑うようになるというまさに負の連鎖。一緒に居るときでさえどこかに何かを仕掛けられてるんではないかと疑い、一緒に居ないときは常にどこかから監視されてるんではないかと疑う。お互いがお互いに依存していた二人、お互いがお互いを疑うことになってしまった。

USJで働く看護師さんはうらやましい

今年のお盆休みにUSJに行きました。
雨だったけど、やはりかなり人が多くて。
子供が身長制限にひっかかったこともあって、あまりアトラクションには乗れませんでした。
今回は様子を見に行った感じかな。
でもお昼ご飯を食べるために、列に並んでいたときのこと。
少し離れたところで係員の人と話している家族がいました。
どうやらその中の誰かが気分が悪くなったかどうかしたようで。
係員の人が、「もし救護室まで歩けるのであれば、そこまで歩いてもらって・・・」とか説明してました。
そうか、USJにも当然のことながら救護室があって、そこに看護師さんが待機しているわけだよね。
毎日USJに働きにいけるなんて、ちょっとその看護師さんはうらやましいかも、と思ってしまいました。
もちろん遊びに来ているわけでないから、忙しいときもあるでしょうけどね。
でもなんか夢の国に毎日通勤なんてちょっとうらやましいです。
しかも係員とかと違って、クーラーや暖房の効いたところで待機していられるんですからね。
でも毎日USJに来ているのに、ちっとも遊べなかったら、それはそれでストレスたまるかな。
でもそういうUSJの看護師求人なんて出たら、かなり倍率高そうだな、と思います。
昔私の妹が転職活動していた時のショップスタッフの求人とはわけがちがいそうですね。